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ハイギヤードで行こう

アイアンスポーツ エンジンマウントにクラック 交換

先日車検を取得したアイアンですが、1つ気がかりなことが・・・



S__4595769.jpg


↑これはリアのエンジンマウント写真・・・

そう、エンジンマウントにクラック(ヒビ)が入ってしまっています。(赤丸)

わかりやすいようにボルトは外していますが、このままクラックが進行するとボルト穴の一角がぽろっと逝っちゃいます\(^o^)/




201304234[1]




リアのエンジンマウントのクラックはアイアンでは結構あるあるです!


修理方法は溶接or交換になるでしょう\(^o^)/


溶接はアルミ溶接になります。


しかしながら元々クラックが入ってしまうような強度なので溶接修理後もまたクラックが発生してしまうかも・・・



純正の中古良品に交換しても同じくクラックが入るかもしれません・・・




IMG_1553.jpg

だがしかし!ピンゲルから対策品がでています\(^o^)/
これなら強度は大丈夫そうですし、ケースを組んだ後からも組み付け可能なんだとか。


純正のマウントは構造上ケースを割ったときしか脱着できないようになっております・・・

ケースを割る=エンジン、ミッションほぼ全バラ(笑)



でもピンゲルならケースを組んだ後から組み付け可能!

今付いてるマウントはエアーソーでカットして取り外す計画を立てました。

これなら全バラは回避できます!でもエンジンはもちろん下ろさないとできません!




IMG_1535.jpg



次回、早速エンジンを下ろしてみようと思います。


つづく





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テーマ:Harley-Davidon - ジャンル:車・バイク

  1. 2017/02/10(金) 23:28:23|
  2. アイアン
  3. | コメント:0

輸入新規登録 その4 車検編

前回車検整備を完了しました。これであとは平日に陸運局に車検をしにいくだけです!




S__4218904.jpg

その前にまず公道を走るために仮ナンバーを市役所に借りに行きます。
車検証等、免許証、自賠責証明書、印鑑と750円を支払えば借りることができます。

S__4218901.jpg


S__4218902.jpg

四輪用と同じサイズのナンバーなのでバイクには少々大きいです!
このためにリフレクターを高めの位置に付けました。



IMG_1532.jpg

さらに陸運局に行く前にテスター屋に行きます!陸運局の近くに何軒かあるはず。


ここでライトの光軸を合わせてもらいます。光量が足りてるのかもわかります。
料金はその店にもよりますがここでは1100円支払いました!

ぶっつけ本番でライトで落ちて後でテスター屋に行くより最初から合わせて本番に行ったほうが堅実です!
ちゃんとしたテスターであわせないとほぼ落ちます/(^o^)\





IMG_1534.jpg



陸運局に到着です。まず印紙を買って重量税を支払います。
そして必要な書類を記入します。
今回は登録もあるので、継続車検より書類が多いです。
記入例があると思うので何とか記入できました。分からないことがあれば局員に聞けばOK。


そして5番のユーザー車検窓口に提出してOKをもらったらバイク用の検査ラインに並びます。



S__4218905.jpg
ラインの方に行ったらこんな長いショベルもいました。


S__4218906.jpg


第3ラウンド。いよいよ車検です。

まず書類関係を検査員に渡してフレーム打刻とエンジン打刻を確認されます。
次に灯火類などのチェック。ライトのハイロー、ウインカー左右、ブレーキ前後、ホーン

OKならスピードメーター、ブレーキのテストになります。
車輪を強制的に回転させる床があるのでその上に車輪を乗せます。
スピードメーターの信号を拾っているほうの車輪を乗せてメーターのテストです。
メーターが40Km/hになったら足でスイッチを踏みます。

ブレーキテストは前後タイヤやります。
思いっきりブレーキをかけましょう。
フロントの効き具合が心配でしたがなんとか合格。(合否は握力依存)
リアはバッチリ効くので大丈夫。

続いてライトの光量と光軸の検査です。
ここでエンジンを始動。
テスターが出てきたらライトを点けてハイビームに。
アクセルを開けてある程度回転数をあげます。
エンジン回転数が上がると発電量も多くなるので光量がアップします!
目で見て分かるぐらいアップしてるので効果は大きいと思われます。
あ、車検に行く前にバッテリーを満充電にしていくと尚良いです。

ライトも合格でした。勝利は目前です!
ライトの検査をしている最中に検査員が車体のいろんなところを見ていました。
不備がないかチェックしていたのでしょう。

新規登録なので最後に寸法と車両重量を測ります。
その後検査員に書類を製作してもらってラインは終了。


その後に車検証とナンバーをもらいついに公道を走れるようになった!


登録関連で掛かった費用は26000円ぐらいでした。(うる覚え)
継続車検なら20000円でおつりがくるぐらい。
今回は自賠責が37ヶ月分だったのとナンバー代がプラスになりました。
輸入車はいくら古くても国内で登録された時点で新車扱いになるので
初回の車検は3年です♪







IMG_0151.jpg



これからこのアイアンで走りまくろうと思います!ではまた!





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  1. 2016/11/03(木) 23:26:11|
  2. アイアン
  3. | コメント:0

輸入新規登録 その3 車検整備編

更新がかなり遅れてしまいましたが続き!


輸入新規登録に際に必要な車検に向けて整備をします。
前回事前審査は終わっているので後は車検に合格すればナンバーがもらえます。


まず今回の車検整備メニューです。もちろん全部自分でやりますよ!

・ヘッドライトレンズ交換、リレーの組み込み
・ウインカーの取り付け
・ホーンの取り付け
・フロントブレーキスイッチ取り付け
・スピードメーターの取り付け
・テールレンズ交換、リフレクター取り付け
・ミラー取り付け
・タンデム用のベルト取り付け
・ハンドルロック取り付け

以上です。多いですね!?
アメリカを走っていた車両なので保安部品がほとんどついていませんので追加になります。
製造年がもっと古かったら、ウインカーやフロントブレーキなども車検に必要ないみたいですね!
今回は70年式なのでギリ必要になってきます!69年まではなくてよかったんだっけな。





S__4218883.jpg
まずハンドルを取り外してスイッチ類を取り付けます。


S__4218884.jpg
ハンドルにつけるスイッチはこの3つ。



S__4218885.jpg
ついでなのでスッキリ見えるように配線はハンドルの中を通しました!
スイッチを固定する穴にタップを切ります。


S__4218886.jpg
こんな感じになりました。(ウインカー)



S__4218887.jpg
配線はハンドルの中央から出てきます。
スイッチの役割は左がウインカー左右  右の下がハイ・ロー  右の上がホーンのプッシュスイッチ


各スイッチにはそれが何のスイッチか分かるように油性マジックで書き込んでおきましょう!
実はこれが車検に関わってきます。69年以前は不要だったと思います。
ウインカーの場合は『L』『R』  ハイローは『HI』『LO』  ホーンはラッパのマークか『HORN』
もちろん日本語で書いてもOK!わかればいいんです。



ホーンはダウンチューブに取り付けました。


IMG_1436.jpg
フロントのウインカーはここに取り付けました。ウインカーは小さすぎたり、
左右間が狭すぎると車検に通りませんので注意してください!
500円玉ぐらいのサイズ以上で左右間は25cm以上間隔が空いていればOKです。
位置が低すぎても高すぎてもダメです!まあ見えやすいところにつけていれば合格します!


ちなみにウインカーのインジケータですが今回は取り付けせずにチャレンジしたいと思います。
バイクに跨った時にフロントのウインカーが目視できるのでインジケーターはいらないはず!?
ウインカーのインジケーター=ウインカー消し忘れ防止  なので目視できれば要らないはず・・・
ハイビームのインジケーターは元々ライトのボディーについていました。
ニュートラルランプは車検には不要です。
このスパルタンなアイアンスポーティには最初からニュートラルランプは存在しません。




IMG_1429.jpg

ヘッドライトはレンズ交換とリレー組み込みのために分解しています。
レンズはアメリカのもの(右車線用)だと光軸が出ない可能性があります。(合格する場合もあります。)
さらにこのライトはシールドビーム式だったので、ライトケースだけ使用して国産のライトを入れます。

以前モーターガレージグッズで買った国内仕様のライトがあったのでバルブとレンズをそれに取り替えました。
リレーを取り付ける理由は光量アップのためです!バッテリーから直で太い線で配線をひっぱってきました。
これなら配線やスイッチを通る分のロスがなくなるため、その分光量がアップします!
光量で車検になかなか合格しない方はリレーを試してみてはどうでしょうか!?

因みに年式(製造年)によってハイで検査するかローで検査するかが変わってきます。
平成10年ぐらいまではハイでそれ以降はロー
平成10年以降はローで落ちてもハイで受けなおしできます。
平成18年以降はローのみです。
↑このあたりはうる覚えですのでおまけです。

このバイクはハイの検査ということになるのでハイ側にリレーを仕込んでおきます。


IMG_1435.jpg
リアのウインカーはフェンダーストラットに取り付けです。
テールレンズを交換する理由は最初からついていたものがヒビ割れして中の光が漏れているのとブルードットがついていたからです。
レンズの割れもブルードットも車検に合格しません!
幸いXSにつけていたDUOテールが形が一緒だったので車検のときに借りることにしました。



IMG_1437.jpg
スピードメーターがないと車検に合格しないので取り付けました。実際にスピードメーターのテストもあります。
これは電気式のメーターで、オプションのパルス信号を車輪から拾うユニットを取り付ければ
最初からメーターの取出しがない車種でもスピードメーターをつけることができます。

ちなみにエンジン回転数(RPM)も表示することができるので
このメーター1つでタコメーターとスピードメーター2つが手に入ります笑




IMG_1434.jpg

フロントブレーキにはこのマグネットスイッチを使用しました。
小さいのでどこでも取り付けれるので便利です。


IMG_1518.jpg
ハンドルロックにはこの3点を使用しました。
ちなみにハンドルロックの項目は陸自によって省略される場合もあるようです。
またU字ロックやディスクロックで車輪を固定してもいいと言う説もあります。
ハンドルに限ったことではないんでしょうか。
すべては検査員の判断です。

南京錠にドリルで穴をあけて、そこにワイヤーを通します。ワイヤーを車体のハンドルポストあたりにくくりつけ
ワイヤースリーブなる部品で固定します。(芋ネジ式)
取り付けた写真を撮り忘れてしまいました・・・

この車両はもともと南京錠でロックするタイプなのでハンドルロックをかける場所がネックあたりにありました。

南京錠に穴を開けるポイントには注意してください。ミスをするとカギが壊れます・・・
グーグル画像検索で南京錠の構造を理解すれば大丈夫です。

南京錠だけ持っていても車検では不合格になる可能性があります。
車体に取り付けられていて工具がないと外せないのが条件なので今回はワイヤーを使用しました。
南京錠、ワイヤー切り売りは100円以下、ワイヤースリーブは200円ちょっとだったと思います。



IMG_1531.jpg

最後にミラーを左右取り付けました。
ミラーは右だけでは不合格です。車検のときは必ず両方つけていきましょう。

リフレクターは赤色で車体の真ん中に取り付けましょう!あと小さすぎると不合格になります。
仮ナンバーを付ける予定です。仮ナンバーは4輪車ようのナンバーでかなりデカイので
それを計算してリフレクターもステーでかちあげました。


バイクの乗車定員が2名なら、タンデムできるシートとつかまる場所と足を乗せるステップがないと車検に通りません。
乗車定員が1名の場合はもちろん不要です。

今回は100均の子供用のベルトをシートに巻きつけてタンデム用のベルトとしました。


忘れがちなのがシフトの解説です。シフトペダルの近くにマジックで『1-N-2-3-4』と書いておきました。
車体にマジックで直接書きましょう。ガムテープを張ってその上に書いたら不合格です。

さあこのバイクはこれで車検整備はOKです。
旧車なので排ガス検査も音量の検査もありません。

もしかしたらブリーザーホースが開放されていたりだとかウインカーのインジケーターがないだとかで指摘されるかもしれません。
そのぐらいなら車検当日でも直して再検査できるでしょう。

とにかく1度これでチャレンジしたいと思います!



次回、車検・登録編







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  1. 2016/10/26(水) 22:35:57|
  2. アイアン
  3. | コメント:0

輸入新規登録 その2

前回揃えた必要な書類を持って相模陸自に行ってみた!


輸入新規ってどこの窓口に行けばいいんだろうな・・・



とりあえず入って最初の窓口で聞いてみた。


『5番の窓口に行ってください。』



5番の窓口にはユーザー車検と書いてあった。


なるほど確かにやることはほぼユーザー車検だけど。そのまえに事前審査が要るとWEBでみた・・・


とにかく5番窓口で輸入新規登録をしたいと伝えると今度は検査ラインのほうに行けと言われる。


輸入新規の担当者がラインにいるらしい。



ラインってまさに車検をしてるとこだよな。お仕事中に検査官に話しかけてもいいのかな。




とにかく行ってみるとラインの横に事務所らしきスペースがあって、
そのにいる人なら全然話しかけてもよさそうな雰囲気だった。



輸入新規の事前審査をしたいというと、詳しい担当の人を連れてきてくれた。


用意した書類を一緒に見てもらい、事前審査に必要な書類(申請書?)を書くように言われた。

ここでエンジンの番号を撮った写真がないことに気づいた。確かに昨日印刷したはずだけど・・・

よくよく見ていると車体を真横から撮った写真が2枚同じものがあることに気づいた。

印刷するときに操作ミスしてエンジンNoのやつと置き換わってしまったいるみたい・・・


申請書をその場で記入できそうな机が用意されたいたけど、エンジンNoの写真を印刷するために陸自から出た。


陸自から300mほど行ったガストで昼食を食べてその後ゆっくり申請書を書いた。

申請者の名前、住所。輸入した業者の社名、住所。あとは車体の情報。
メーカー、年式、排気量、燃焼室の計算式(ボア×ストローク)最大出力、全長、全幅、高さ、ホイールベース、重量
リムの素材、ブレーキはドラムかディスクか、テールランプ、ウインカーの数と色は、消音器の数、駆動はチェーンかシャフトか
これを分かる範囲で書いてと言われた。他にも項目があった気がする。

あとは日本を走るにあたっての改善点を箇条書きで・・・
『・ヘッドライトのレンズを国産に交換  ・ウインカー取り付け』
とかを書いとけばいい。


ガストを出て近くのミニストップで、IPHONEに保存してあったエンジンNoの写真を現像した。



これを持って陸自のさっき担当の人に書類を渡す。

申請書のよく分からなかった項目の事を質問して、その場で書き足した。


検査官『じゃあ次の月曜日までに車検を受けれるようにしておきますね。』

自分『え、それって事前審査はこれで通ったってことですか?』

検査官『たぶんこれだけ書類が揃っていれば大丈夫です。』



諸元表はインターネットからひっぱってきたものをただ印刷しただけだったがこれでOKらしい。※陸運局によります

ダメだったらマニュアルを買おうと思っていたけど。
場合によってはメーカー指定のものじゃないとダメって言われる県もあるらしい。


でもさすがは輸入車のメッカ神奈川!融通効くな


1週間後に陸運局から、もう車検しに来てもいいと電話があった。



次回、車検編





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  1. 2016/09/18(日) 00:11:00|
  2. アイアン
  3. | コメント:0

輸入新規登録

900ccの国内未登録のバイクを購入。


ナンバーを取得して公道を走るには 普通の車検の工程+事前書類審査のようなものが必要。
たぶん四輪車も同じ。


この場合の事前審査って?

登録するバイクがどこのメーカーでどのぐらいのスペックなのかを証明できる書類を提出する。

陸運局でOKが出れば、車検を受けれるようになり、それに合格すれば車検証とナンバーをもらえる。

新規登録なのでどんなに古い車体でも初回の車検は3年。その次からは通常通り2年毎になる。



今回はナンバーを取得するまでを全部自分でやってみようと思う。

お店に頼むと代行料金が発生してしまう。たぶん安くない・・・

コストはなるべく抑えたい。

それに自分でやってみたいという好奇心もあるし!いい勉強になると思う。

車検は四輪車なら何回か行った事あるし大丈夫だと思う。



まずはネットで下調べ。(これ常識)

そして本来なら陸運局に電話していろいろ聞くんだけど・・・


あえて直接出向いて書類を一緒に見てもらいながら、いろいろアドバイスしてもらうことにした。

足りない書類があればもう一度行けばいい。時間はあるのでじっくり進めて行く作戦。



ネットで調べたところ、ざっとした書類は

・通関証明書(とそのコピー)
・現地タイトル(別名:ピンクスリップ) (とそのコピー)
・マニュアルなどから抜粋した車両のデータ
・エンジン番号の石刷り(写真でも可能)
・フレームの番号の石刷り(写真でも可能)
・車体を4方向から撮った写真

もうひとつ車両の情報を記入する書類が必要だけど。それは陸運局でもらえる。

審査に必要なのは以上で譲渡証明書とか住民票だとかは車検前に用意すればいい。

通関証明書と現地タイトルはバイクを買った時に渡された。これは絶対になくしてはいけない。


次に車体の写真を撮影した。

真正面、真後ろ、真右、真左から撮影すればいい。

フレーム、エンジン番号も写真でいいという事なのでついでに撮影した。


IPHONEで撮影してコンビニの端末でプリント。料金はいくらもしなかった気がする。




次に『マニュアルなどから抜粋した車両のデータ』なんだけど・・・

このデータとは このバイクがどこの国のどこのメーカーで、何年に製造されて排気量はいくつで、燃焼室の計算式はいくつ×いくつで、最大出力はいくつで、全長は全幅はホールベースはいくつで・・・などがわかる書類やマニュアルのデータ。

サービスマニュアルを買えば一番早い。大抵の場合マニュアルに載っている。


一応インターネットで調べて印刷したものでもいいらしい。(陸運局によると思う)


マニュアルは持っていなかったのでネットで調べてみる。だめならマニュアル買おう・・・(4000円)

どうせ整備で役に立つしマニュアルはあったほうが良い。


ネットで調べているといい感じのデータが見つかった。



vinno.png


まずはこんな感じのフレームに打刻してあるフレームNoから製造年と車種を証明する。

今回の場合だと"4A"が"XLCH"で下2桁が"H0"になるから1970年がモデルイヤーになる。
これでこのバイクが1970年のXLCHだということが証明できる。

つぎに細かいデータが記載されているページを見つけた。


XLCHDATA.png

車種は証明できているのであとはこのデータで最大出力や排気量を証明すればいい。

重要なのは排気量と最大出力とボア×ストロークだ。必須項目だった気がする。


これらを印刷して車両データとして提出することにした。念のため他の同じようなデータがあるページも印刷した。



次回は用意した書類を持って陸運局にいってみよう!!






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  1. 2016/08/30(火) 23:33:21|
  2. アイアン
  3. | コメント:2
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